11/20~21に行われた小牧での大会で4位トーナメントではありますが、優勝することができました(^^)v
写真を撮りましたので載せます(^.^)
お疲れ様でした♪♪
FC名古屋イーグルスは2006年設立。 チームのエンブレムは、Iwamoto coachが歌川広重の浮世絵『深川洲崎十万坪』にインスパイアされて、デザインしたもの。 FC Nagoya Eagles のエンブレム の両脇には名古屋市の花 百合を配置した。
2010年12月5日日曜日
2010年12月3日金曜日
by SHU1
18 ロシア。22 カタール。
意外な結末だ。米、豪、英、スペイン・ポルトガル共催‥期待も込めてそのあたりと思っていた。日本はまずない、とも思ってたから落胆はないけれど‥。2022年に中東で、というのはよくよく考えたら衝撃だ。一応「アジア」扱いになるんだよね?となると次の26年は米あたりが濃厚で、30年はヨーロッパだろう。34年にアジアかアフリカにチャンスが来るが、超大国になった中国か第2位の韓国に持っていかれるだろう。次にまた東アジアが開催できるのは、運がよくても16年後。2050年!?なんだ、生きてねーじゃん(笑)日本中を廻ってのサッカー三昧を夢見ていたが、どうやらキビしーようですな。地道にコツコツ金貯めて、4年ごとにサッカーの旅をすることとしよう。
意外な結末だ。米、豪、英、スペイン・ポルトガル共催‥期待も込めてそのあたりと思っていた。日本はまずない、とも思ってたから落胆はないけれど‥。2022年に中東で、というのはよくよく考えたら衝撃だ。一応「アジア」扱いになるんだよね?となると次の26年は米あたりが濃厚で、30年はヨーロッパだろう。34年にアジアかアフリカにチャンスが来るが、超大国になった中国か第2位の韓国に持っていかれるだろう。次にまた東アジアが開催できるのは、運がよくても16年後。2050年!?なんだ、生きてねーじゃん(笑)日本中を廻ってのサッカー三昧を夢見ていたが、どうやらキビしーようですな。地道にコツコツ金貯めて、4年ごとにサッカーの旅をすることとしよう。
2010年11月30日火曜日
11/28 UK
スタート酷すぎ。ある選手。闘志に火をつける為、声を出しつづけて2ゴール!おかげで喉の調子が治らない。毎回はやっとれんし・・・。出来るんだから最初から自分でやりなさい。。。ちゅうの。
そして哲平。練習は辛いことばかりだったと思うが、最後の最後にゴールを決めて見せてくれた。引越し先でも頑張って、いつの日か成長した姿を見せて下さい。
そして哲平。練習は辛いことばかりだったと思うが、最後の最後にゴールを決めて見せてくれた。引越し先でも頑張って、いつの日か成長した姿を見せて下さい。
2010年11月24日水曜日
価値ある経験
後半残り6分を切り、2点のビハインド。今までの彼らならば、とうに心が折れ、終わりの笛を待つだけの時間。なぜだか今日は、足も頭も口もよく動き、顔に死相を浮かべている者は皆無だ。立ち上がりは最悪で、内容も論ずるに値しないゲーム。
「最後まであきらめるな!」
「自分たちを信じろ!」
大人や指導者が好んで使うフレーズだが、叫ぶ当人たちが、心の奥底であきらめてる場合が多い。
当然のことだが、人間は過去を積み重ねて「経験」に代えてゆく。そしてその(経験)により、これから起こることを予測する。低学年のように、日々起こることが新鮮で劇的なら、大人の言うがまま、「次」に期待して、全力でプレーするだろう。だがしかし、10数年生きてきて何十、何百という試合をこなしてくると、力の拮抗した相手にはとくに、簡単に「逆転のシナリオ」は描けない、と知るようになる。JやW杯でドラマチックな逆転劇を目にしても、どこか遠い世界の話だ。
「絶対勝つぞ!」試合中に叫ぶ選手自身ですら、(負けるんじゃないか)という不安に飲み込まれそうになっている。
逆転は難しい。事実、届かないことのほうが多い。けれども、不可能ではない。自分たちにも必ず可能である。それをこの日、知った。この(経験)はこの先ずっと、彼らの支えとなるのだろう。今年初めてもらったカップよりも、ずっと価値のある秋の一日を、きっと忘れないだろう。
「最後まであきらめるな!」
「自分たちを信じろ!」
大人や指導者が好んで使うフレーズだが、叫ぶ当人たちが、心の奥底であきらめてる場合が多い。
当然のことだが、人間は過去を積み重ねて「経験」に代えてゆく。そしてその(経験)により、これから起こることを予測する。低学年のように、日々起こることが新鮮で劇的なら、大人の言うがまま、「次」に期待して、全力でプレーするだろう。だがしかし、10数年生きてきて何十、何百という試合をこなしてくると、力の拮抗した相手にはとくに、簡単に「逆転のシナリオ」は描けない、と知るようになる。JやW杯でドラマチックな逆転劇を目にしても、どこか遠い世界の話だ。
「絶対勝つぞ!」試合中に叫ぶ選手自身ですら、(負けるんじゃないか)という不安に飲み込まれそうになっている。
逆転は難しい。事実、届かないことのほうが多い。けれども、不可能ではない。自分たちにも必ず可能である。それをこの日、知った。この(経験)はこの先ずっと、彼らの支えとなるのだろう。今年初めてもらったカップよりも、ずっと価値のある秋の一日を、きっと忘れないだろう。
2010年11月22日月曜日
助っ人
外国人ではないが。夢に向かって頑張っている熱き男タツローコーチである。
今週のプチ遠征に同行してくれることなので楽しみにしています。
夢や目標を持つことは大切なことです。そしてその夢や目標に向かって努力し続けるプロセスが大切です。夢が叶っても、あるいは叶わなかったとしてもやり遂げたという充実感や達成感を味わうことが成長につながっていくと思っています。 プチ遠征はいい準備をして、やってやってやりきろう!
ところで、シンゴコーチは…。?
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